いつの間にか長くなったLA暮らし

ロサンゼルス(LA)に住み始めて、いつの間にか40年以上が過ぎました。仕事と趣味を楽しみながら、忘備録としてつらつら書いています。

鍼治療で痛かったのは、凝っていたからではなかった?

ラクラシ

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鍼のドクターへは、メンテナンスを兼ねて、2週間に1度行っている。


いつも、


「今日はどこにします?」


と聞かれ、大体、腰か、肩と背中のどちらかにしてもらう。


キュッ、キュッと押して行って、痛いと言うと、そこに印を付けて、


鍼を刺していく。


その日は、首と肩、背中をお願いし、ドクターが押すたびに、


「イタタ、アイタタ、、、。」


と、やたら痛がる私。


「あら、今日はずいぶん痛がるのね、疲れてる?」


と聞かれたが、特に身に覚えがない。




あーそう言えば、


前の日に韓国人のアジュマの所でフェイシャルをしてもらった。


顔もだけど、首や肩をギューギューマッサージしてもらって、


気持ちよくて、パックの待ち時間に眠ってしまった。


もみ返しで痛かったみたいだ。


凝っていて痛かったわけではなかったみたいだ。


すんませんでした。

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