鍼治療で痛かったのは、凝っていたからではなかった?

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鍼のドクターへは、メンテナンスを兼ねて、2週間に1度行っている。
いつも、
「今日はどこにします?」
と聞かれ、大体、腰か、肩と背中のどちらかにしてもらう。
キュッ、キュッと押して行って、痛いと言うと、そこに印を付けて、
鍼を刺していく。
その日は、首と肩、背中をお願いし、ドクターが押すたびに、
「イタタ、アイタタ、、、。」
と、やたら痛がる私。
「あら、今日はずいぶん痛がるのね、疲れてる?」

と聞かれたが、特に身に覚えがない。
あーそう言えば、
前の日に韓国人のアジュマの所でフェイシャルをしてもらった。
顔もだけど、首や肩をギューギューマッサージしてもらって、
気持ちよくて、パックの待ち時間に眠ってしまった。
もみ返しで痛かったみたいだ。
凝っていて痛かったわけではなかったみたいだ。

すんませんでした。