読書感想文を書く女
読友(読書友達)のZさんが、
「ラクラシさんに是非読んでもらいたい本があるの。」
と言って貸してくれたこの本、すでに3月にオーディブルで聞いて、
とても感動したので記事に上げてあった。
せっかくなので、
「まあー、ありがとう!!」
と言ってお借りした。
本の再読はしなかったけど、自分の記事を読み返して、
そうそう、そうだった。
と、感動を新たにした。
せっかくの気持ちが嬉しかったので、自分の記事を少し短めに書き直し、
お礼の言葉とともに感想文にして、3週間後に本と一緒にお渡しした。
本は汚さないように、返却日まではプラスチックバッグに入れて保管。
ところで、この作者さん、
①店長がバカすぎて
②新!店長がバカすぎて
③さらば!店長がバカすぎて
の筆者だったのね。
知らなかった。
シリーズになっているし、面白いというコメントも見るので、
3冊ともダウンロードして聞き始めたんだけど、
何か、愚痴ばっかりに聞こえて、何度もギブアップしそうになっていた。
途中で他の本に行ったりとかしていたのが、
今回、この「アルプス席の母」と同じ作者と知って、
もう一度チャレンジすることにした。
コンプリート出来るかな。